悠未2017年6月10日

基本情報

名前:香川 真司

国籍:日本

生年月日:1989.3.17

年齢:28歳

出身地:兵庫県神戸市垂水区

身長:175cm

体重:68kg

在籍チーム:ボルシア・ドルトムント

ポジション: MF

背番号:23

利き足:右足

基本紹介

2008年に平成生まれの選手として初めて日本代表に選出され[65]、同年5月24日のキリンカップにおける対コートジボワール戦で国際Aマッチデビューを飾った[4]。同年10月9日のキリンチャレンジカップの対UAE戦では日本代表史上3番目の若さで代表初得点を挙げた。2011年1月、アジアカップ・カタール大会の代表メンバーに選ばれ、中村俊輔が代表引退してから空き番となっていた背番号10を着用した。その後2011年8月に行われたキリンチャレンジカップ2011の韓国戦で代表復帰し、2得点を挙げる活躍を見せた。2012年から2013年にかけて行われたブラジルW杯最終予選では、5試合に出場し2得点を記録し日本代表のW杯出場に貢献した。2014年5月12日にW杯ブラジル大会の日本代表メンバーに選出された。香川がAFC国際最優秀選手賞候補にノミネートされる。香川は2012年にも同賞に輝いており、今回受賞すれば2回目の快挙となる。彼は素晴らしい選手だ。香川真司は攻撃面での高い技術およびセンスを備えたセカンドストライカーないしトップ下であり、ボールのコントロール能力、敏捷性、カットイン時のオフ・ザ・ボールの動き、視野の広さ等は高い評価を得ている。