ワールドカップ 最終予選

各グループ上位2チームの計4チームが、2018FIFAワールドカップ本大会の出場権を獲得する。各グループ3位チームでプレーオフを行い、勝ち上がったチームが大陸間プレーオフに進出。北中米カリブ海5次予選の4位チームとホーム&アウェーで対戦し、勝者が本大会への出場権を獲得する。 グループA



現在日本は勝ち点17でW杯アジア最終予選グループBの首位に立っている。2位のサウジアラビア、3位の豪州とも同勝ち点だが、日本はその2カ国より消化試合が1試合少ない。数字上は有利な立場だ。